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HG M1アストレイ

samune_20130402223539.jpg
M1アストレイの完成編です。
リニューアルSEEDキットで、ラゴゥに続く完全新作キットになりますね。そのおかげで、他のリニューアルキットは一線を画する出来のキットになっています。あんまり完成品を見ませんが……。

写真はいつも通り続きから、になります。
後、今回撮った写真があまりにも暗かったので、写真加工で明るくしてみました。もしかしたら、ちょっと、見づらいかもしれません……。
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[ 2013/04/03 12:12 ] HG M1アストレイ | TB(-) | CM(8)

HG M1アストレイ その6

DSC03034.jpg
M1アストレイはほとんど塗装も終えたんですが、ちょっと気に入らないところがあったので塗り直すことにしました。
んで、その場所なんですが斬艦刀になります。


DSC03035.jpg
キットのままだと本体と同じ真っ白なんですが、さすがにそのままじゃかっこわるいな、と思い、刃の部分だけシルバーで塗装しました。
……なんか正直微妙でして……。
あんましかっこよくならなかったので刀身すべてを塗ってしまうことにしました。プランとしては、黒下地のシルバーか、白の上にパールを塗ろうかと。

これさえ塗ってしまえばM1アストレイは完成です。写真を撮れるのがいつになるかわからないので、出来たら完成報告位はしようと思います。
[ 2013/03/24 22:34 ] HG M1アストレイ | TB(-) | CM(0)

HG M1アストレイ その5

DSC02818.jpg
のぉぉぉぉ……最近、肩が、肩が痛い……。
まさか肩こりに悩まされるとは……。運動不足ですかねぇ……。

さて、アストレイですが、塗装に入ってます。その途中で、ちょっと改修した場所があるのでご紹介。
まずバックパックにあるマイナスモールドのディティールですが、色が違うため市販のパーツで受けと本体をつくり、別パーツとしました。


DSC02820_20130318223456.jpg
こんなかんじで再現されます。丸のマスキングって案外面倒ですし、これはけっこうおススメの改修です。


DSC02821.jpg
続いて、赤い丸の部分。自分は合わせ目の処理の時に削りすぎてしまい、バーニアとの段差がほとんど消えていました。
と、いうことでプラ板を貼ってきちんとバーニアとの段差を復活させています。


DSC02784.jpg
そしてトラブルが……。
付属のデカールなんですが、エナメル塗料の溶剤をこぼしてこんな状態に。(ノд`)
これ、乾かせばいけるんですかね……。無理ならそれっぽいデカールを探すしかないかー……。

[ 2013/03/18 22:55 ] HG M1アストレイ | TB(-) | CM(2)

HG M1アストレイ その4

DSC01920.jpg
アストレイ、今回は改修箇所です。
まずキットの各場所にある不自然な穴をエポパテで塞ぎました。
写真は肩だけですが、脚の裏(の一部)やバーニアの先端なども同じような処理をしています。……写真は取り忘れでした、すいません。


DSC01922_20130307004527.jpg
続いて腕部。
わかりずらいかもしれませんが手首カバーを作りました。
市販のディティールアップパーツ(たしか四角いバーニアでした)の穴をくりぬいて張り付けています。
ばらせる様に接着は片側の面だけにしました。


DSC01928.jpg
それでもって、アストレイにもこのバンダイ製ハンドパーツを使うことに。


DSC01938.jpg
握り手、平手はもちろんですが、銃専用の持ち手も取りつけることが出来ます。もちろん加工は必要なし。
銃専用の持ち手はキットにも付属しますが……。


DSC01933.jpg
そのまま斬艦刀を持たせることもできます。
ただ、銃でトリガーに引っ掻かる指は浮いてしまうのでその点を気にする方はキットのものを使った方がいいかと思います。


DSC01929_20130307004529.jpg
と、いうことで改修後のアストレイです。……あんまし変わり映えしませんが。

あとは捨てサフをして塗装ですね。旧SEEDキットよりひどくはないですが、何か所かマスキングが必要なので根気よく行こうと思います。

[ 2013/03/07 13:46 ] HG M1アストレイ | TB(-) | CM(2)

HG M1アストレイ その3

DSC01892.jpg
フリーダムも塗装に入ってきたので、こちらの方も手を付けていこうと思います、M1アストレイ!
まずしばらくぶりに箱から取り出してみました。
こいつ、完成させるのはいいんですが、どうやって飾るか悩みどころだったんですよね。まさか三機作るわけにもいかないし……。
だけど今はパーフェクトストライクがあります! オーブ戦で一緒だったみたいですし、アストレイと一緒に飾るにはピッタリですよね!(ストライクは作らなきゃいけないけど)

さて、今回は、後ハメの紹介です。


DSC01899.jpg
まずバーニア(?)の部分。


DSC01903_20130303231521.jpg
ここは簡単で、やじるしの出っ張りを切り落としました。


DSC01905_20130303231527.jpg
次は脚部。こんな男らしい合わせ目、今となっては珍しい気もしますが……。


DSC01906_20130303231523.jpg
まず接着して合わせ目を処理した後、やじるしの部分をデザインナイフで何度もなぞるようにして切り離しました。


DSC01910_20130303231540.jpg
アンクルガード部分はプラ版を貼って処理。
ここの部分は合わせ目の反対側に同じようなスジ彫りを施しても良かったと思っています。
これで、膝の関節を塗装した後に組み込めるようになります。


DSC01914_20130303231539.jpg
続いて頭部。
写真にやじるしがあると思いますが、そこの部分を分割します。


DSC01915_20130303231540.jpg
作業後です。


DSC01918.jpg
これで後ハメができるようになりますが、ここの部分、すこし分割跡が目立つんですよね。ちょっと隙間が見えちゃってます。


と、おこなった後ハメは以上です。
っていうか、M1アストレイの後ハメはほんと難儀なものが多いですねー……。
けっこう派手に分割とかしなければいけないので、難しいかな? と思う方は面倒でも塗装→マスキング→塗装、と何回かに塗り分けて作った方がいいかもしれません。
自分、けっこう分割跡とか気にするので、そうしたほうがよかったかなーと思っていたり……。

なにはともあれ、M1アストレイもぼちぼち再開していきます。
[ 2013/03/03 23:25 ] HG M1アストレイ | TB(-) | CM(0)




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